ATEEZのミニアルバム『GOLDEN HOUR : Part.5』が、7月18日付けのビルボード「ワールドアルバム」チャートで1位を維持しました。
ATEEZの最新ミニアルバムは、ビルボード「ワールドアルバム」チャートで2週連続となる1位を獲得しました。また、ビルボード200でも2週連続でトップ20入りし、19位を記録しています。CORTISのEP『GREENGREEN』は、同チャートで10週目も変わらず2位をキープしました。SEVENTEENの新ユニットV8は、セルフタイトルのミニアルバムで初登場3位を記録し、ビルボード200でも128位にランクインしました。LE SSERAFIMのアルバム『PUREFLOW』は4位を維持し、BOYNEXTDOORの『HOME』は5位に上昇しました。Stray Kidsの『KARMA』は6位に浮上、BTSの『Proof』は7位をキープ、そしてaespaの『LEMONADE』は8位を維持しました。