コリー・ヘイムの母ジュディ・ヘイムが、コリー・フェルドマンの亡き息子が『The Lost Boys』の撮影中に自分を虐待したという主張に反撃。フェルドマンは新ドキュメンタリーで衝撃的な主張をするが、ジュディは注目を集めるための完全な嘘だと断じる。2010年に亡くなったヘイムが自ら弁護できない中、ハリウッドの古傷が再燃している。
おおハニー、80年代のチャイルドスター騒動がさらにこじれたわ! コリー・フェルドマンが今作のドキュメンタリー『Corey Feldman vs. The World』で爆弾発言。1987年のヴァンパイア映画『The Lost Boys』の撮影中、親友コリー・ヘイムに性的虐待されたと主張。フェルドマンは長年、自分とヘイムのハリウッドでの子供時代の性的虐待を語ってきたが、この展開は亡き友人のイメージを覆すもの。
そこにジュディ・ヘイム、コリーの猛母熊が登場、絶対に認めないわ。TMZの取材でフェルドマンを痛烈批判:「フェルドマンは人々の頭を毒する嘘を作り、関連性を保とうとするなんて恥を知れ」。ジュディは息子がそんなことするはずがないと主張、直球ヘテロだったと指摘、コリー自身の言葉を引用:「ゲイだろうが何だろうが構わないが、俺はゲイじゃないしそんなんじゃない」。彼を「一人の女に忠実な男」とし、「男に興味なし」と。
ジュディには証拠もある:家族はずっとコリーのそばにいて、母か姉か父が常に監視、無独占の時間なし。友情は? その後も何年も親友! 「こんなことがあったらなぜそんなに長く友達でいられた? 辻褄が合わない」と憤慨。フェルドマンを自身の「悪行」から目を逸らし、セックス話を持ち出して息子を責めると非難、2010年に亡くなり反論できない彼を。
主張は? ジュディは「息子の遺産を汚す極めて中傷的で傷つけるもの」とし、法的手続きを検討中。フェルドマン陣営? 沈黙。友情の棺に最後の釘か、ハリウッドの煙幕か? 皆さんのご意見を、ダーリンたち—目イモジ満載。