タミー・リベラのInstagramストーリーのスクリーンショットが、ニッキー・ミナジを政治家への称賛の中で「ブートリッカー」とラベル付けしている様子で、チャーリー・カークの古いクリップが復活し、ラッパーを悪い手本として批判。リベラは以前、ミナジのMAGAやTurning Point USAとのつながりを懸念。ミナジが保守派サークルへの移行を続ける中、ドラマが展開。
おお、今日のゴシップは熱々だよ、ルームメイトたち! 🚨 2025年12月22日、Hollywood Unlockedがタミー・リベラのInstagramストーリーからのスクリーンショットを公開、副大統領J.D.ヴァンスのツイートの上に、ニッキー・ミナジを「ゼロサム思考」を拒否した「本当に深い」と称賛。追加テキスト? 「彼女こそブートリッカーの典型」。Xユーザーがすぐにリポスト、そしてポン—今は削除されたかも。めちゃくちゃ?
リベラの初めての陰口じゃない。先月、ミナジがトランプ政権招待でナイジェリアのキリスト教迫害に関する国連会議で講演後、The Shade Roomでリベラがコメント:「みんな盲目にならず道に迷うなSMDH! 1. 米国は戦略的・金銭的利益がない限り「介入」しない...目を覚ませ!」。カルロス・キングとのチャットで二段構え、政権がミナジを利用したと主張。
2025年12月21日、Turning Point USAのAmericaFest 2025で、ミナジがチャーリー・カークの未亡人エリカ・カークと座談。ニッキー絶賛:「私たちの大統領に最大の敬意と賞賛を」、イベントをどんなコンサートより重要:「若者と神の直接リンクだから」。J.D.ヴァンスを「暗殺者」と呼び、2025年初頭に射殺されたカークを偲ぶ群衆でざわめき。エリカ笑って:「太陽の下で何でも聞いた」。
でも話題の復活クリップはこれ:2024年4月、カークが学生と討論し、ニッキーを「18歳黒人少女の悪い手本」と叩き、WAPや「濡れた女性器を賛美」する曲でカーディ・Bと混同か。皮肉だね? ミナジのMAGA接近は11月にトランプのナイジェリア姿勢を褒めて始まり、側を選ばないと言いつつTPUSAの雰囲気は違う。ニッキー完全MAGAチーム? それとも鍋かき回し? 思いつきシェア! 🔥