6月12日、デヴィッド・ベッカムのハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム式典にて、ヴィクトリア・ベッカムと娘のハーパー・セブンが、お揃いの甘いピンク色のアーモンド型ネイルで登場しました。
二人はスペインでの家族旅行から戻った直後にこのイベントに出席しました。ヴィクトリアのネイルは大人びた印象を与えるやや長めのデザインで、ハーパーは年齢に合わせた短く丸みを帯びたネイルを選びました。ヴィクトリアは自身の2027年リゾートコレクションからライラックカラーの長袖ガウンを着用し、ハーパーのベビーピンクの衣装を引き立てていました。ヘアスタイルは、ハーパーがセンターパートのストレート、ヴィクトリアがラフなウェーブヘアと、異なるスタイルを見せました。こうしたネイルのリンクコーデは、今年に入ってから続いているミニマリストなネイルトレンドとも合致しています。