コロンビアとオランダはサンタ・マルタで57カ国が参加する会議を主催し、化石燃料の段階的廃止に向けたロードマップの策定を目指した。中国や米国といった主要な排出国は参加しなかった。参加国は、次回の会議を見据えて国家計画を策定することを確約した。