トニア・ミシアリ監督の長編第2作は、移民センターを舞台に、セネガルからの移民の女性とキプロス人女性との絆を描いている。本作はカルロヴィ・ヴァリ国際映画祭のクリスタル・グローブ・コンペティション部門で上映されている。