値下げ
2月の「リセット」アップデートと3月のレイオフを経て、Build A Rocket Boyは苦戦が続くゲーム「MindsEye」の価格を全プラットフォームで60ドルから35ドルに引き下げ、IO Interactiveとの提携解消に伴い自社パブリッシング体制へ移行しました。同スタジオは同時に、スパイをテーマにしたDLC「Blacklisted」と、プレイヤーがコンテンツを作成できるツールも公開しています。
2月の「リセット」アップデートと3月のレイオフを経て、Build A Rocket Boyは苦戦が続くゲーム「MindsEye」の価格を全プラットフォームで60ドルから35ドルに引き下げ、IO Interactiveとの提携解消に伴い自社パブリッシング体制へ移行しました。同スタジオは同時に、スパイをテーマにしたDLC「Blacklisted」と、プレイヤーがコンテンツを作成できるツールも公開しています。