ザ・デイリー・ワイヤーのマット・ウォルシュとマイケル・ノウルズが、ターニング・ポイントUSA(TPUSA)の大学ツアーの一環として、火曜夜にアイダホ大学で講演を行った。両氏は左派による政治的暴力を批判し、観客とトランスジェンダーのイデオロギーについて議論した。このイベントは、昨年9月に暗殺されたTPUSA創設者チャーリー・カーク氏の功績を称えるものとなった。

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