Aimé Leon DoreとNew Balanceが、コラボレーションスニーカーの新作「Made in USA 1300」のネイビーカラーを発売しました。価格は220ドルで、現在Aimé Leon Doreのウェブサイトにて販売されています。米国生産にこだわった高品質なスエードとメッシュ素材が特徴です。
Aimé Leon DoreとNew Balanceは、パートナーシップの新たな展開として「Made in USA 1300」のネイビーカラーを発売しました。本作はプレミアムなクラフトマンシップを重視しており、深みのあるネイビーのヘアリースエードのオーバーレイに、通気性の高いメッシュベースを組み合わせています。デザインには、両サイドに上質なレザーを用いた「N」ロゴ、コラボレーション仕様の特製タングタグ、そして両ブランドのパートナーシップを象徴するマッチングソックライナーを採用しています。履き心地と耐久性を追求し、New Balanceの象徴的なENCAPミッドソールと頑丈なラバーアウトソールを搭載しました。その名の通り「Made in USA」の基準を満たしており、米国内での付加価値が70%以上を占めています。製品詳細によると、サイズ展開は米国の男性向け標準サイズに準拠しており、通常通りのサイズ感となっています。価格は220ドルで、現在Aimé Leon Doreのオンラインストアで購入可能です。今回のリリースは、両ブランドのこれまでのコラボレーションの歴史を継承し、伝統的なランニングシューズの美学と控えめで洗練されたスタイルを融合させた一足となっています。本件はHypebeastが最初に報じました。