マヤ・ホークはSXSWで行われたローリング・ストーン誌のインタビューで、自身の音楽の好みや今後の公演について明かした。この女優でありシンガーでもある彼女は、厳選されたプレイリストではなく、自身のiTunesライブラリーの全容について語った。
フェスティバルで登壇したホークは、長年にわたって自身のiTunesライブラリーを維持してきたと述べた。彼女は、中学時代のダンスパーティーで楽しんだというショーン・キングストンの「Fire Burning」や、ラファエラの「Nasa's Fake」といった楽曲を挙げた。また、ファーザー・ジョン・ミスティの「I Went to the Store One Day」は、自身が最近リリースした4枚目のアルバム『Maitreya Corso』に影響を与えた楽曲として紹介した。