元ADOR代表のミン・ヒジン氏が、自身の新エンターテインメントレーベル「OOAK」の本社の豪華なインテリアを公開し、ファンの間で大きな反響を呼んでいる。
オフィス写真がオンラインで急速に拡散されており、高い天井、広々とした窓、オープンバルコニー、屋上を備えた洗練されたモダンなデザインが注目を集めている。
ネットユーザーからは「清潔感があって美しい」「一般的な企業のビルというより現代アートギャラリーのようだ」と絶賛の声が上がっている。あるファンは、レンガ使いが彼女のシグネチャースタイルを反映していると指摘し、また別のファンは、プライバシーや視覚的なブランディングへのこだわりを高く評価した。
同事務所に近い関係者によると、この新本社にはミン・ヒジン氏の緻密なクリエイティブディレクションが色濃く反映されているという。ファンは今回の公開に熱狂しており、彼女の次なるプロジェクトの発表を心待ちにしている。