Wartburg College Knightsの女子陸上競技チームは、American Rivers Conference室内選手権1日目を80ポイントで終え首位に立った。男子チームは41ポイントで2位、Nebraska Wesleyanに1ポイント差をつけられている。Decorah、Iowaで行われた同大会では4人のカンファレンスチャンピオンが誕生し、プログラム記録1つが更新された。
全米12位のWartburg女子陸上競技チームは、American Rivers Conference室内陸上選手権1日目を支配し、80ポイントを獲得して首位を確保した。Centralが38.5ポイントで続き、Nebraska Wesleyanが37.5ポイントで3位。Loras、Simpson、Dubuque、Luther、Buena Vistaがそれぞれ26、23、20、6、0ポイントで女子順位を締めくくった。 男子の部では、全米9位のWartburg Knightsが41ポイントで2位、Nebraska Wesleyanの42ポイントに次ぐ。Lorasが37ポイントで3位、Centralの31ポイントを上回った。Dubuqueが22ポイント、Simpson 14、Luther 5、Coe 2、Buena Vista 1ポイント。 Iowa州Decorahで開催された同選手権では、初日に4人の選手がカンファレンスチャンピオンに輝いた。また、プログラム記録が1つ破られたが、詳細は報道で明記されていなかった。KnightsはUSTFCCCAの最新ランキングで男子9位、女子12位の有力候補として大会に臨んだ。