イタリアでのハネムーンから帰国したデュア・リパが、ニューヨークで活動を再開した。全身をホワイトでまとめた装いでエレクトリック・レディ・スタジオに姿を見せている。
リパは夫のカラム・ターナーと共にポジターノ、トスカーナ、バジリカータで過ごした後、米国へ戻った。ニューヨークでは、上下ともにホワイトのタンクトップとクロップドパンツを着用した姿が目撃された。
彼女はクロムハーツのウェスタンベルト、ロックチャームがあしらわれたゴールドのクロエのチョーカー、そしてブラックのパディントンバッグを合わせ、スタイリングを完成させた。他にもウェイファーラーのサングラスやルブタンのミュールを取り入れていた。
結婚後初の公の場への登場となり、ホワイトのアンサンブルがブライダルムードを感じさせるものとなった。