3月の離婚合意後、Kandi Burrussは元夫のTodd Tuckerが200万ドルの支払を受け、子供の完全な親権を獲得したとするネット上の噂を否定した。彼女はThreadsでこうした捏造を否定し、一方のToddは自身のInstagramで、彼女のソロ公演を冗談めかして揶揄した。
Kandi Burrussが過熱する離婚の噂に対し、反論を試みている。彼女はThreadsで、Todd Tuckerが200万ドルの和解金と、エース(9歳)とブレイズ(6歳)の完全な親権を獲得したという主張を否定し、「私の離婚和解に関する作り話は本当にひどいもの。誰がこんな話をでっち上げているの!」と書き込んだ。
これは、二人が離婚を成立させてから数週間後のことであり、(以前報じられた通り)3月11日に提出された裁判所文書には詳細な和解内容と養育計画が求められていた。初期の書類では、Kandiの主張として、Toddがアトランタのゲストハウスに家賃を払わずに住み、SNSでの「Daddy Daycare」というペルソナとは裏腹に、子供の養育費をほとんど負担していなかったという緊張関係が浮き彫りになっていた。
最近の交流からは、関係改善の兆しが見られる。二人は子供たちとのイベントの写真を共有し、共同養育を優先している。Toddは最近、4月27日にシティ・ワイナリー・アトランタで開催されるKandiのソロ公演『I Do, I Did, I’m… DONE.』をInstagramで宣伝し、「お前はまだ終わってないだろ(笑)冗談だよ!みんなKandiを応援してくれ!」と投稿した。ファンの反応はまちまちで、支払いに絡めた皮肉と捉える者もいれば、友好的なやり取りを称賛する者もいる。
今後の予定として、KandiはTiny HarrisやTamika ScottとのXscapeの母の日の公演に集中しており、一方のToddはRHOA時代からの独身用住居のリノベーションを公開している。和解の詳細については依然として疑問が残るものの、離婚後の二人の関係は和やかなものに見える。