クロエ・カーダシアンとトリスタン・トンプソンが自身のポッドキャストで、最後通牒や胚の話題を交えながらパイプカットについて語り合った。
5月28日に配信された「Khloé In Wonder Land」の55分過ぎから、元パートナー同士の二人が本音で語り合った。トリスタン・トンプソンは、二つの胚を作成することに同意したことを認め、これ以上子供の母親を増やすつもりはなく、クロエとの間以外で子供を作る気はないと断言した。彼は、将来子供ができるとすれば、権利を譲渡したクロエの胚からになると語った。クロエは、最後通牒を突きつけて決断を迫ったことをジョーク交じりに明かした。トリスタンは「時には正しい決断のために強制されることも必要だ」と返し、自分の意思で(避妊手術を)受け入れたことを冗談めかして表現した。精子の凍結保存はしているものの、彼は子供を作ることはもうないと強調した。また、クロエは独身の方が幸せで、睡眠の質も向上し、顔のむくみや目薬も不要になるなど体調も改善したと話した。果たして二人の関係は完全に終わりを迎えたのか、それとも単なる休止期間なのか。