46歳となった元『ガールズ・ネクスト・ドア』出演者が、2人の子供を出産した後の美容整形手術について率直に明かしました。ホリー・マディソンはポッドキャスト番組『Derm Approved』に出演し、下顔面のフェイスリフトと顎の脂肪吸引を受けたことを告白。控えめな仕上がりで、今のところ後悔はないと語っています。
ホリーは、現在9歳になるフォレスト君を出産した際に体重が増加したことが、手術を決意したきっかけだったと説明しました。なお、レインボーさんは13歳です。レーザー治療では効果を感じられなかったため、自身の好みに合うビフォーアフターの症例を持つ外科医を探し出したといいます。
彼女はリスナーに対し、まるで「ジョーカー」のような顔になるリスクを避けるため、「やりすぎない」仕上がりを希望したと語りました。傷跡については、自分では認識しているものの気にしていないとのことです。ホリーは他にもボトックス注射を受けているほか、目の下にはIPLやCO2レーザー治療も取り入れています。
ケンドラ・ウィルキンソンとの関係について、ホリーは2012年の不和以来、会話を再開することに「反対ではない」と述べました。当時のプロデューサーが対立を煽ったことが原因だとし、タブロイド紙を賑わせた騒動は残念だったと振り返りました。2人はプレイボーイ時代のマンションで多くの楽しい時間を共有していました。
果たして、かつてのマンションメイトたちは再会を果たすのでしょうか、それとも単なるポッドキャストでの噂話に過ぎないのでしょうか。