スカイ・P・マーシャルが、『Matlock』シーズン2第12話で描かれた自身の演じるオリンピアとラングストンの芽生え始めたロマンスについて語った。ラングストンを演じるのはマーシャルの実の夫であるエドウィン・ホッジだ。このエピソードでは、レミーと飲みに行くことを検討していたオリンピアの前に、驚きの存在としてこの弁護士が現れる。
同エピソードで、オリンピアはレミーの従兄弟であるラングストンと目が合い、瞬時に惹かれ、膝が震えるような感覚を覚える。マーシャルはTVLineに対し、「ラングストンの特別なところは、まさにエドウィン・ホッジの特別なところそのものです。彼は魅力的で、その笑顔には本当に膝が震えてしまいます」と語った。彼女は、ホッジの衣装合わせに忍び込んだ時のことを振り返り、彼が役になりきって低い声で、熱のこもった視線を向けながら現場に現れた際、当時を思い出すような感情を抱いたという。「彼が角から現れた時、もう、『彼が来た』という感じでした」とマーシャルは語る。「彼と付き合い始めた頃のことを、すごく思い出しました。」