テイラー・フランキー・ポールは母の日を利用し、SNSへの赤裸々な投稿で周囲の人々に対する不満をぶちまけた。『The Secret Lives of Mormon Wives』に出演する彼女は、友人たちが窮地に陥っている自分をさらに追い込んだと非難している。この騒動は、ダコタ・モーテンセンとの親権問題が再び激化する中で起こった。
彼女は「母の日だから、言いたいことを言わせてもらう」という率直な言葉で投稿を始めた。ポールは、周囲が沈黙や距離を置くことを「境界線を引くこと」と正当化し、自分の反応を非難してくることに裏切られたと感じていると綴った。彼女は決して被害者ぶるつもりはないと明言しつつも、何ヶ月にもわたる法的な問題や恋愛ドラマ、妊娠によるストレスを経て、自身の忍耐には限界があると主張した。