Paramount+は、先週のキャスト発表に続き、『RuPaul's Drag Race All Stars 11』の予告編を公開しました。そこでは、ジャネール・ジェームズやラトーヤ・ジャクソンといった豪華なゲスト審査員の顔ぶれが明かされました。新シーズンは5月8日に初放送され、すでに発表されている18名のクイーンが復帰し、トーナメント形式で競い合います。司会はルポールが務め、レギュラー審査員のミシェル・ヴィサージュ、カーソン・クレスリー、ロス・マシューズ、Ts・マディソンも出演します。
Paramount+は4月29日、『RuPaul's Drag Race All Stars 11』の公式予告編を公開しました。そこでは、ブライアン・タイリー・ヘンリー(『アトランタ』)、ブロンウィン・ニューポート(『The Real Housewives of Salt Lake City』)、クリスティーナ・リッチ(『イエロージャケッツ』)、クーパー・コック(『モンスター:ザ・ライル・アンド・エリック・メネンデス・ストーリー』)、エヴァン・モルーニー(『マーダーズ・イン・ビルディング』)、ジーナ・ガーション(『アサシン』)、ジャネール・ジェームズ(『アボット エレメンタリー』)、ジュノー・テンプル(『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』)、ケイト・ハドソン(『Running Point』)、ラトーヤ・ジャクソン、レネー・ラップ(『The Sex Lives of College Girls』)といった豪華なゲスト審査員のラインナップが紹介されました。ファッションアイコンのロウ・ローチがレギュラー審査員として加わり、司会のルポール、そしてミシェル・ヴィサージュ、カーソン・クレスリー、ロス・マシューズ、Ts・マディソンと共に番組を盛り上げます。新シーズンは5月8日(金)に2エピソードで幕を開け、さらに『All Stars: Untucked』も2エピソード同時に配信されます。4月22日に発表された「トーナメント・オブ・オールスターズ」形式(6名ずつの3グループが準決勝前に各3エピソードで競う)を踏まえ、この予告編はリデンプション(名誉挽回)を目指す18名の出場者への期待を高める内容となっています。