TVLineは、金曜8/7c(中部時間)にMTVで放送予定の「ル・ポールのドラァグ・レース」シーズン18最終回の独占初映像を公開した。プレビューでは、ミシェル・ヴィサージュが脱落したクイーンたちを再会パレードに迎え入れる様子が描かれている。トップ3のファイナリストは、ニニ・ココ、マイキ・ミークス、ダーリーン・ミッチェルの3名だ。
ミシェル・ヴィサージュがフィナーレのプレビューを開始し、DD・フエゴ、マンディ・マンゴー、ブライアー・ブラッシュ、シアラ・ミスト、ヴィータ・ヴォンテッセ・スター、ミア・スター、アテナ・ディオン、ケニア・プリーザー、ディスコード・アダムス、ジェーン・ドント、ジューシー・ラブ・ディオンといった、今シーズンの脱落したクイーンたちを紹介。彼女たちは、TVLineが「エレガンザ・パレード」と表現する、戴冠式前のパレードのためにステージに登場する。TVLineはこのクリップをライブ放送に先駆けて独占入手した。続いてヴィサージュは、残る3人の出場者であるダーリーン・ミッチェル、マイキ・ミークス、ニニ・ココにスポットライトを当てる。このエピソードの中で、彼女たちのうちの1人がシーズン18の勝者として選ばれることになる。プレビューには、ル・ポールが2022年のアルバム「Mamaru」に収録された楽曲「Mother of the House」をパフォーマンスする様子も含まれている。彼女はクイーンたちのセグメントの後、ランウェイでヴォーギングを披露する。TVLineは、番組を支える舞台裏のパワーに迫る内容を予告している。