インディースタジオの14 Hours Productionsは、『メタルギア』シリーズのコーデック通信のような会話を通じて、プレイヤーが無線オペレーターの役割を担う新作ゲーム『Burn-9』を発表した。本作は「Story-Rich Showcase」にて公開された。
プレイヤーは「ドードー」と呼ばれる諜報員を導き、失敗に終わった任務を遂行する役割を担う。無線通話中の選択によって、諜報員や上層部にどの程度の情報を伝えるかが決定される。パブリッシャーであるFellow Travellerは、本作についてプレイヤーを物語の中心に置く作品であると述べている。