ホラー映画監督のカリー・バーカーが、自身の新作映画『Obsession』の詳細と、プロデューサーのジェイソン・ブラムとの継続的な取り組みについて語った。同作は現在劇場公開中である。またバーカーは、自身の創作の道のりと今後のプロジェクトについても振り返った。
カリー・バーカーはホラー界の新たな才能として台頭しており、プロデューサーのジェイソン・ブラムからも同ジャンルで最も刺激的な新鋭の一人と高く評価されている。最近の対談の中でバーカーは、マイケル・ジョンストンがベア役を演じ、現在劇場公開中の自身の映画『Obsession』について言及した。彼は、映画学校時代から始まり、長編映画へと移行する前に立ち上げたスケッチコメディブランド「That's A Bad Idea」へとつながる、クーパー・トムリンソンとの長年にわたるパートナーシップについて強調した。