『ファイナルファンタジーVII リメイク』三部作の完結編について、ディレクターの浜口直樹氏が予定通り開発が進んでいることを明かした。近年のインタビューで、シリーズの集大成となる作品を届ける自信を見せ、10年以上にわたるプロジェクトへの思いを語った。ファンに向けた新たな発表も控えている。
『ファイナルファンタジーVII リメイク』および『リバース』のディレクターを務める浜口直樹氏が、Comic Bookのインタビューにて三部作の最終章に関するアップデートを語った。具体的な詳細はまだ明かせないものの、プロジェクトは予定通り順調に進んでいるという。浜口氏は「三部作の集大成として、自信を持ってお届けできるタイトルになると確信している」と述べ、「発表に向けた準備も着々と進んでいる。あと少しだけ楽しみに待っていてほしい」と語った。