4月にリリースされたディスコ調のシングル「Free to Love」に続き、デュラン・デュランとナイル・ロジャースが「Jimmy Kimmel Live」に出演。バックコーラスやディスコ風の映像、虹やユニコーンをあしらった遊び心あふれる演出で、エネルギッシュなパフォーマンスを届けました。
4月30日、デュラン・デュランは長年のコラボレーターであるナイル・ロジャースと再共演し、「Jimmy Kimmel Live」で「Free to Love」をエネルギッシュに披露しました。ステージはバックコーラスと虹やユニコーンが輝くディスコ風の映像で彩られ、まるでパーティー会場のような盛り上がりを見せました。今回のパフォーマンスは、ジョナス・アカーランドが監督を務めたミュージックビデオとともに今月初めに発表された同曲のリリースに続くもので、1984年の「The Reflex」のリミックス以来続く彼らとロジャースの創造的な絆を改めて印象付けました。「Free to Love」のプロモーションの一環として、デュラン・デュランは今後、ロンドンのBSTハイド・パークでのヘッドライナー公演など、さらなるステージを控えています。