キャサリン皇太子妃は昨日、イースト・ロンドン大学を訪問し、「Foundations for Life」イニシアチブの立ち上げを記念しました。この公務で妃が選んだのは、フランス人デザイナー、ローラン・ムレによるハイウエストのスーツでした。
妃は同デザイナーのシルクシャツ風ボディスーツに、タフィーカラーのラルフローレンのパンプスを合わせました。ジュエリーはダニエラ・ドレイパーのもので、ハートチャーム付きのミニフープピアスとアルファベットのネックレスを着用しています。ローラン・ムレのシグネチャーである伸縮性のあるキャディ生地で仕立てられたこのスーツのおかげで、妃は大学の幼児教育学部の子供たちや家族と自由に交流することができました。