カプコンは、新作タイトル「Pragmata」の販売本数が200万本に達したことを発表しました。発売から1か月足らずでの記録達成となります。ディレクターのチョ・ヨンヒ氏は、プレイヤーの支援に感謝を述べました。
カプコンは2026年5月7日に発行したプレスリリースで、この販売数について明らかにしました。同社は、早期に配信した体験版を含むマーケティング活動が発売前の認知度向上に寄与したと指摘しています。また、本作のユニークなゲームプレイと、人間とアンドロイドの少女の絆を描いた感情的なストーリーが成功の鍵となったと強調しました。